施工事例

ウッドデッキを作ってみたけれど実際使ってみると周囲の視線が気になり使えないという事例を良く耳にします。
しかし余りに背の高い目隠しをつけると採光性にも問題があり何より、圧迫感が。隣接する敷地や道路からの視線高さを意識した目隠しを採用し、快適なウッドデッキライフを。

周囲の道路や隣接する貸しガレージの地面の高さからちょうど1.8m程度の高さを確保して視線を遮りかつ圧迫感のないように設計したマニルカラ材(アマゾンジャラ材)のウッドデッキと目隠しフェンスの空間です。

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